初告白!我が家の変なルール

こんばんは。

今日は義理母のお誕生日祝いに、お昼ご飯を一緒に食べに行ってきました。

休日ブログを言い訳に、今日はロクデモナイことを書いちゃおうかなと思います。

実は初告白ですが、我が家には昔から変なルールがあります。

昔というのもよく覚えていませんが、多分長男がおしゃべりをしだした1歳くらいの頃から始まったことです。
なのでもちろん、家族会議で決めたわけではありません。

なんせ、とってもくだらないルールなんです。

そのルールとは………

『オナラをした人は、

「よしっ!絶好調!」と言わなければならない』

というもの。

くだらないルールなのに、我が家ではもう10年ほどこのルールが続いている…。(笑)

このルールを決めた背景には、

①オナラを人のせいにしない

②オナラが出るということは、お腹の調子がいいんだから、人がオナラをするのは当たり前だ

③人がオナラをするのは当たり前だから、そんなことで悩んだり、人のこと笑ったりすることはない

みたいなことがあります。
アホみたいなルールですが、子どもたちが小さい頃は、本当によく「ぜっこうちょーっ !」と言って、家族みんなが笑ってたし、もちろん母ちゃんも素知らぬ顔して「よし、絶好調。」と言ってました。

そんな子ども達もさすがにお年頃になると、恥ずかしいようで、あまり絶好調と言わなくなりました。

それも当たり前の成長です。

でも今日は、次男がオナラを長男のせいにしたんです。

長男はしてないオナラを自分のせいにされて、ちょっとイヤな気分になり「人のせいにすんな!」と一言。

次男は小さな声で「絶好調ー。」と言いました。
すると父ちゃんと母ちゃんからは大絶賛。

「よしっ!いさぎいいぞ!」

「おっ!人のせいにしないで堂々と言ったな?!カッコイイじゃん」

次男は照れ笑い、長男はそれを見て微笑んでいる。

こんなルール、決してみなさんにはオススメできません!(笑)

でも、なんでも笑いに変えられることがもしできたら、大概のことは乗り越えられる気がする。

そんなことを思いながら、我が家はいつもこんなゆる〜い感じで暮らしています。

みなさんのお家にも、何か変なルールはありますか?!
  


読書会@日進再発動!

こんばんは。

今日は「7つの習慣読書会@日進」の再始動でした。

前田恭子さんから始まった「7つの習慣読書会@日進」。

そこから欠席して学び損ねたところを、再度学ぼうと始めた「7つの習慣読書会@瀬戸」。

そんな様子を見ていた友人から、大府方面ではないから、ということでスタートしたのがこの「7つの習慣@日進」です。

  

恭子さんのように解説とかは全くできませんが、出逢う人、出逢う場所、出逢うタイミングで、全く違う雰囲気の読書会で、いつも新たな学びがあるのが読書会の素敵なところかな。

読書会の後は、久々にガラスを直接見て仕入れるため、取引先の業者さんへ。

  

さぁて、このガラスで何作ろっかなぁ〜!

と、新しいガラスが入るとワクワクしちゃいます。


長男の忘れ物は?

おはようございます。

今朝の出来事です。

「行ってきま〜す!」と登校する息子たち。
数分後、「母ちゃ〜ん、忘れ物した!」と小5長男が帰ってきました。

父ちゃんが、「おおっ!よく気付いたなぁ!成長したなぁ」と言っている。

で、「なんや?何忘れた?」と父ちゃんが聞くと…

長男が、「ランドセル」と答える。

  

大笑いする父ちゃん。

そして息子がランドセルをリビングに忘れても、全く気付かない両親!

アハハッ!

ホント親はあてにならないねぇ〜(笑)


雪やこんこん ♪

こんばんは。

今日は朝起きると瀬戸も白銀の世界!

ビックリしましたね〜。
我が家のワンコにとっては2度目の大雪。

   

い〜ぬはよろこび  ♪

 
庭かけまわる ♪
  
母ちゃん、教室がんばるわ〜  ♪

ということで、ワンコが庭を走り回る中、母ちゃんは今日は午前・午後とも教室でした。
雪で来られないということで、振替られた方も数名いらっしゃいますが、今日しか仕事が休めないからと、来てくださった方が半数以上。

なんと徒歩45分かけて来てくださった生徒さんもお見えになりました。

「岐阜は雪がたくさん積もったよ」とか、「豊田はもう全然雪ないよ〜」という各地のお話を聞きながらの教室も楽しかったです。

みなさん本当にどうもありがとうございました。
  
という訳で、今日初めての作品を仕上げられた生徒さんの作品をご紹介します。

  
渋くて大人っぽい素敵な手鏡です。

これから革の入れ物を作られて、持ち運べるようにするそうですよ!

ステキ〜♡
プレゼントなどにも良さそうですね!


ガラスっておいくら万円?

こんばんは。

今日はずっ〜と、自宅にてステンドグラスの型紙を作っておりました。

お気に入りの型紙がまだ完成しておりませんが、まずはブログを ♪

 

 

「ステンドグラスって、どうしてそんなに高価なの?」

という質問を時々伺います。
それには実は、いくつも理由があります。

 

①素材のガラスやその他の材料費の問題

②ステンドグラスの工程 (いくつあると思いますか?)

③技術(腕)

④デザイン・カタチのこと

 

 

その中で、今日は①番についてお話したいと思います。

 

みなさん、ガラスと言われて、さてだいたいステンドグラスのガラスっていくらくらいするものだと思いますか?

想像つかないですよねっ!

実はガラスにも素材によって金額がピンからキリまであります。

ガラスは一坪(30㎝×30㎝)単位で金額を出しているメーカーさんが多いのですが、安いもので一坪1000円位~、高価なものになると何万円もするものまであるんです。

ガラスの種類も何千枚もあるんです。

 

もちろんメーカーさんや種類、色によっても金額は異なりますが、今日は少し簡単な目安をご紹介しますね。
よくイベントなどでお客さまに、「どうして同じカタチなのに、赤色の方は高いの?」、とご質問されることがあります。

それは、同じ種類のガラスでも、大筋として、クリアー、アンバー、グリーン、ブルー、パープルなどのお色に比べて、オレンジやイエロー、レッドなどは割高だからです。

そしてさらにピンク色になるとこれまた別格!

特にゴールドピンクという私が大好きで、ドロップシリーズに入れている、ゴールドピンク系のクリアーガラスは桁が違います(笑)

先ほどお話していたクリアーのガラスなどと比べたら、およそ10倍以上、15倍くらいするものもあるんです。

 

そしてそういう貴重なガラスは、入荷する度、微妙に色の濃さが違ったり、ガラスの流れや柄が微妙に違うので、そのガラスとの出会いは、本当に一期一会なのです。

実は Nijiiro Lamp では、なかなか入荷しないガラスの、この色合いが入荷したらすぐに取り置きをお願いしているものもあります。

だって、その時に確保できないと、もう半年~1年、お船が入ってこないことがあるんです。

しかも半年待って入荷したそのガラスが、想像以上に「配色が濃い!」なんてこともあるんです。

 

 

というわけで、そんな貴重な作家イチオシのガラスが、Nijiiro Lampが作る『Nijiiro drops』シリーズや『Nijiiro bowl』シリーズには必ず入っています。

 

Nijiiro Lampさま-134

 

『私だけの自慢のランプ』

そんな素敵なランプを使って頂きたいから、Nijiiro Lampのガラス選びは、色や柄、ガラス同士の相性や組み合わせなどに、どこよりもこだわっています。

そんなガラスを直接見てみたいという方には、ご予約の上、工房見学もしていただけます。

ガラスの素材の美しさを、是非ご覧くださいね!

お問い合わせはコチラ ↓

shop.nijiiro@gmail.com

info@nijiiro-lamp.com


「iemo」さんでご紹介いただいておりました!

こんばんは。

 

今日は1日屋内仕事でした。

その中でたまたま見つけてしまった「Nijiiro Lamp」!

とっても嬉しかったので、今日はそのご紹介をさせて頂きます。

 
 

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『知恵とアイデアをシェアすれば、日本の、家も暮らしも、変わっていく。
インテリア&リフォーム情報サイト iemo〔イエモ〕」』

思わずうっとりしちゃう♡幻想的な雰囲気を漂わせるステンドグラスの照明7選!

http://iemo.jp/11616

 

インテリア&リフォーム情報サイト iemo〔イエモ〕  さんで、Nijiiro Lamp のステンドグラスランプをご紹介いただきました。

是非ご覧ください!

 

iemo〔イエモ〕さん、素敵にご紹介下さりありがとうございます。