憧れは「14ひきのねずみ」!

こんばんわ。

昨日は満月でしたね。

 

 

夜になって、長男が満月に気づき、教えてくれました。

 

すると今日は我が家のおチビさんたち、何やら二人で話し合っている様子。

「お皿貸して」とか、「お盆貸して」と…。

理由を聞いても「いいから…」と。

 

 

二人でお供えに弘法さんで貰ったグミをのっけて、お月様にお参りしてる!

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これがお月見なんだって。

小さい頃からよく読んでいた”14ひきのおつきみ”みたいに

やりたかったんだとか。

今度の満月の日には、お団子でも作ろうかな!
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やっぱり買っちゃった!

こんばんわ。

昨日の釣具屋さん視察。

 

 

やっぱり数々の誘惑に負けて、一つ買っちゃいました。

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お小遣い140円なり。

 

釣竿はいつになったら買えるやら…!

( ̄▽ ̄)

 
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目標を決めるために!

こんにちは。

今日午前中は、夏休み最後のお付き合い!

 

 

長男の体調もすっかりよくなり、今日は釣具屋さんに来ています。

 

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お小遣いを貯めて、欲しい釣竿や道具を買うためには、いくらぐらい

するか下調べが必要です。

 

欲しいものみつかるかな (*^^*)

 

 

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息子を頼もしく思う日!

こんにちは。

今日は朝から大騒動!

 

 

久々にお米を精米しようと思って、袋を開けたら虫が大発生 びっくり

すると長男が「わぁ、ゾウムシだ!」と一言。

 

 

旦那さんも「うひゃ~!!」と言うものの、出勤時間のため職場へ

行ってしまいました。

 

ウヒョ~!!

 

かなり気持ち悪い…。

 

たぶん、数千匹はいるな、こりゃ… 緊張ブルブル

 

 

と言っても旦那さんは仕事場へ行ってしまったし、こりゃ私が何とかするしか

ない!

 

こういう時は、年のこう!

 

まずは実家へ電話をかけてみる。

 

母にお米の保管の仕方についてさんざん説教を受けたけど、仕事前の父を

とりあえず送りこんでくれることになりました。

それまで、米袋はお庭にGO!

 

ドンドン、ドンドン、ゾウムシ君が這い上がってくる 勉強

 

 

しばらくすると、父がやってきました。

 

 

父の指示道り、ビニ―ルシートにお米を広げると、出るわ出るわゾウムシ君。

 

 

すると、それを手伝ってくれていた長男が、「アリがゾウムシを

全部連れてっちゃうよ、ほら見てん。」と。

 

 

確かに、ゾウムシ君アリさんよりも大きいのに完全に負けてる!

今日は配送の準備もあったので、お手伝いしてくれるという長男に

後は頼んで、私は少しそこを離れることにしました。

 

 

長男は、お米を広げながらゾウムシ君とアリさんをずっと観察。

アリさんが自分よりも大きく、生きているゾウムシ君を運んでいく姿を見て、

アリさんをあらためて見直していました。

 

 

「アリってスゴイ!!」

 

 

1時間もすると、あの数千匹ものゾウムシ君はどこへ行ったのか、

ほとんどいなくなりました。

そして長男が、広げたお米を袋に詰めてくれました。

 

 

こちらも配送準備完了!

 

お米の精米と配送手続きに出発です。

でも実は、私には大の苦手なものがあります。

 

 

それはハト

 

 

精米コーナーにはいつもハトさんがいるので、いつもなるべく旦那さんに

行ってきてもらっていたんです。

 

 

でも、今日は私がやらなくちゃ!

 

そんなとき頼りになるのは長男です。

 

長男にハトさんをどかしてもらっている隙に、精米コーナーに入り、

次はお金を入れて、お米をシャッターの中へ入れます。

 

 

” は~ぁ、よかった。無事ここまでこれて。” と安心しきっていた私に、

長男が「母ちゃん、袋をお米が出るところに用意しないと」と言いました。

 

 

” あっ、そっか “と慌てて袋を用意する私に、長男は「まだそんなにすぐには

出てこないから慌てなくていいよ」と。

 

 

” へ~、長男すごいな~ ”と少し感心していると、今度は長男が

ペダルのようなものを踏み始めました。

 

 

するとお米がジャーと出てきて、また感心。

 

 

私一人だったら、お米は精米コーナーに溢れ出ていたなぁ…と恐ろしく思う

のと同時に、本当に長男は頼りになるなぁ~と頼もしく、

そしてありがたく思いました。

 

 

長男は旦那さんのやることを、ずっと見てきたんですね。

 

 

そしてその後、もう一度ハトさんをどけてもらっている間に、精米コーナーを

出ることができ、無事精米を完了することができました。

 

 

よかったよかった 喜ぶ


おチビちゃん達の手紙!

おはようございます。

青森から帰って1週間、次男の熱が下がらず、仕事がなかなか手に付きません。

 

 

熱は昨夜は40度を超えたのに、なんでこんなに元気なの?!

元気過ぎて、寝てくれない。

寝れないから暇過ぎて、ずっとしゃべり続けている次男。

どうか早く熱が下がりますように。

 

 

さて、先週1週間は青森の余韻に浸っていた我が家のおチビちゃん達。

おチビちゃん達にとっては、とても楽しい貴重な時間だったようで、

その楽しかった思い出は、長男は宿題の絵日記や、思い出の絵に

なりしました。

 

すると先日、そんな様子を見ていた次男から「お手紙が書きたい」と

言われました。

 

青森のおじさんやおばさん、いとこやいとこの家族、一緒に遊んでもらった

お兄ちゃんやお姉ちゃんにとのことでした。

 

それを聞いた、「長男も書きたい」と言い始めた訳です。

 

どんな内容になるのか、全くわかりませんが、様子を見守ってみる

ことにしました。

 

 

1日目、お手紙を書きながら、二人で青森での出来事をべちゃくちゃ喋りながら

書いているので、1時間たっても全く進みません。

1日目は、書き終えることなく就寝時間となりました。

 

 

2日目、夕食とお風呂が終わると、おチビちゃん達から「手紙早く書きたい」

と言われ、慌てて食卓を片づけました。

この日は青森のおじさんとおばさんにお手紙を書いていました。

次男はまだ、書きたいことはたくさんあっても、それを上手く字で書くことが

できません。

書きたい言葉が書けなくて、もどかしくなるたびに、グズグズぐずりだします。

 

「それならまずは、自分で調べて。それでもわからない時は、『わからないから、

助けて』って言ってごらん。

そうすれば、誰かが助けてくれるよ。

グズグズぐずってるだけでは、次男がどうしたいのか、みんなわからないから

助けてくれないんだよ」

と言うと、引き出しからひらがな表を持って来て、

調べながら書き始めました。

 

 

しばらくは、静かに書き進めていましたが、お次は「”ちゃ”ってどういうふう?」

とか「”しょ”ってどうやって書くの?」と質問が始まりました。

 

ゆっくりそれを教えて一緒に考えながら答えを見つけると、とっても機嫌のいい

次男です。

しかし、書き終えたものを二人で見せあった時、またもやひと騒動ありました。

「あれ、次男「け」が反対だよ」と長男に鏡文字を指摘されてしまったんです。

よく見ると、確かに鏡文字だらけです。

 

 

こうなると、またまた始まったグジュグジュ…。

 

 

私は、「リクがそれで良ければいいんじゃない?!」と言ったところ、次男は

「書き直す」と言って机に向かい出しました。

 

 

おっ、すぐにあきらめないところはいいところだぞ!

 

 

3日目、今度はいとこの家族にお手紙を書くそうです。

 

 

長男は、字はとっても汚いけれど、こういう時すらすら

書いていくことができます。

今回も、紙いっぱいにありがとうを書くことができました。

 

 

「長男は” ありがとう ” がたくさん見つけられたね。

” ありがとう ” がたくさん見つけられる人は、きっと幸せな人になれるよ」

 

正直、おチビちゃん達がこんなに ” ありがとう ” を見つけられるとは

思っていなかったので、びっくりしました。

 

 

私はここ数年で、やっと気づけたことなのに、子どもってスゴイですよね。

長男は青森での経験をきっかけに、今新たな夢を見るようになりました。

自分の釣りたいものが釣れる釣竿を買って、メバルとかソイを釣りたい。

いとこの師匠のように、大きな釣り道具セットが入るカバンを持って、

大きな魚が釣れる釣り具を集めたいと思うようになったようです。

 

 

そのために、お手伝いも励み、魚のことを新たに勉強し始めました。

 

長男の頭の中は、釣りのことでいっぱいです。

こんなに夢中になれる憧れの人ができたことは、長男にとっては宝物です。

 

 

今年はいい夏休みになりました。

 


長男のトイレ掃除!

こんばんは。

今日は午後からお家でステンドグラスのワークショップでした。

 

 

ということで、朝から家中大掃除です。

 

普段からいつもきれいにしてればいいんだけどね…。

なかなかそうは運ばない。

 

で、一生懸命あちこち掃除して、さてトイレ掃除をしよっかなと思ったら、

「長男、トイレ掃除やるわ」と突然助っ人が現れました。

 

 

前に1度挑戦した時、トイレ掃除はなんて大変なんだと言って、半年

以上やらなかったのに、突然の申し出!

 

 

たぶん、まともにひとりでできないだろうけどと思いつつ、お願いしてみたら、

段取りだけ教えたら、全部ひとりでできちゃいました。

 

 

母は気付いてなかったけれど、この半年の間に随分成長してたのねと

びっくりしました。

 

おまけに「2回ぐらい拭けばいいよ」と言う母に、「母ちゃん、ぴっかぴかに

なるまでやりたいから、もう1回拭いていい?」と提案したり、

「奥のここが汚いからさ~、ここ掃除機でやってもいい?」と言うのでびっくり!

 

 

いつもは、泥んこ足で家に駆け上がってくる長男ですが、きっと何かを

一生懸命やりだしたら、トイレ掃除もおもしろいんですよね。

 

長男は、もしかしたらイケ面になるかもしれません 笑う

(「トイレの神様」より)

 

 

トイレの神様、男の子でもべっぴんさんにしてくれますかね?!


長男の夏休み体験、その2!

こんにちは。

暑い日が続きますね。

 

 

夏休みに入って、宿題をさっさと終えた長男ですが、午前中は外出禁止

のお友達が多く、遊び相手がいないようです。

だからと言って、勉強はしたくないし、さすがに外は暑いし、旦那さんが仕事の日は

誰も相手をしてくれないので、「暇」だそうです。

 

 

もちろん暇なのでこちらが頼まなくても、毎日お風呂掃除をして、洗濯物を干して

玉ねぎの皮むきをしてくれたりするのは、とっても感謝しています。

 

 

ただそれが終わると仕事をしている私の横で、暇すぎて質問攻め

してくるのです。

 

 

そこで母は考えました!

 

学年便りに書いてあった新学期の持ちモノを見て、思いつきました!

 

 

ぞうきん縫ってもらおっと!!

 

 

”2年生でぞうきんって、まだ早いでしょっ”て思ったけど、へたくそでも何でも

いいんです。

 

我が家では、なんでも挑戦することに意味があるので 笑う

 

ということで始まりました、ぞうきん縫い!

 

 

長男も、さすが8年もこの母ちゃんと付き合ってくると、相当な難題でない限り、

驚きもしません。

 

初めてのことには興味深々で乗ってくる長男なので、すんなり

始められました。

 

まずはタオルを折って、まち針をとめて行きます。

 

 

針で手を刺さないように、気を付けてね~。

お次は針に糸を通します。

 

 

これがなかなか難しかったぁ~。

何度も何度も挑戦して成功しました。

これは集中しないとできないですからね…。

そしてお次は球結びです。

 

 

これは、意外と簡単だったみたいです。

一度教えたら、コツをつかんでできるようになりました。

ほ~ら、この通り!

 

 

後はまっすぐ縫うだけ!

 

 

はいはい!そうなの!!

だんだん真ん中に行っちゃうのよね~笑

ここまでで、およそ30分。

 

昨日はここまでで、いったん終わりました。

 

 

そして翌日。

 

 

なんだかだんだん格好だけは、様になって来たわね~ グー

 

 

でも君、それパジャマじゃない?

コラっ!着替えてからやりなさい!!

キラキラ じゃ~ん キラキラ

 

 

できました!

出来はどうであれ、長男が初めて縫ったぞうきんです。

よくがんばりました!

 

 

なんだか学校に持って行くのがもったいないなあ ニコ

 


5歳次男の挑戦!

こんにちは。

暑い日が続きますね。

 

 

そんな暑さにも負けず、我が家では次男が色んな事に挑戦して

がんばっています。

今までは、いつも色んな事にドンドン興味を持ってドンドンやっていく兄、長男が

何でもやってくれるので、ある意味次男が挑戦する機会は奪われてきました。

 

 

しかし、今年は4月に年長さんになり、保育園でもみんなのお手本となったり、

小さい子の手助けをしてあげる場面が増えてきました。

 

 

そうはいっても長男と違って慎重派の次男は、初めてのことをするときは、

いつも怖気づいて「しない、やらない」と言います。

 

そんな次男にしてしまったのには、私達両親にも責任があるのかなとも少し感じています。

 

 

小さいころから次男はよく失敗をする子でした。

その失敗を怒ってしまうことが、よくあったからです。

それから、旦那さんとの相性もあまりよくありませんでした。

長男は一人目の子で、旦那さんも長男のことは何でも手伝って

くれたのですが、次男は、私が世話をし、その間旦那さんが

長男の面倒を見るという生活パターンを作ってしまったからです。

 

 

だから、長男と違い、失敗を繰り返す次男のやることなすことに、旦那さんは

ついつい怒れてしまいます。

 

 

旦那さんが赴任先から帰ってきて、二人の中は特に気になるようになりました。

 

 

大きくなった次男は、そんな旦那さんの言うことに反抗するようになったからです。

叱ってばかりで、自分の想いを受け止めてくれない旦那さんの言うことは

無視するようになりました。

 

 

そんな姿を見て、旦那さんも次男とのかかわり方に悩んでいるようで、

今年に入って次男の子育てについて、夫婦でよく話をするようになりました。

 

 

旦那さんも次男もがんばっている。

けれどなかなか二人の関係は改善されない。

 

そこで、私も考えました。

 

 

リクが褒めてもらえる環境を作ろう。

 

 

褒めてもらえる環境を作るには、どんな小さなことでもいいから、何か次男に

挑戦する機会を作ろうと思いました。

 

そこで、まずは前から長男がやりたいと言っていた空手教室の体験に

行ってみました。

初めは「体験も嫌だ」と言っていた次男ですが、体験したとたんはまって

しまいました。

6月から通い出し、今ではルンルンで「今日、空手行くんだ!」とみんなに

言っているそうです。

親ではない、先生達に褒めてもらえるのが1番うれしいようで、今では次男の夢は

「空手の先生になること」になりました。

 

 

空手は長男よりも、次男の方が真剣で、一生懸命やっているので、

空手のことで旦那さんにも褒められることが増えました。

 

 

それがひとつのきっかけとなり、最近次男は何でも挑戦したいという気持ちが

高まってきました。

 

 

こちらは日曜大工。

次男がやる前に長男が挑戦しているところをじっくり見ていました。

 

 

そして長男は、失敗!

釘が曲がりました。

 

 

慎重派の次男は、こういうのは得意!

1発で成功しました。

 

 

お次は、おつかい。

長男は4歳の時に初めてのおつかいを近所のケーキ屋さんまでしました。

しかしその時は、車が通る道路も少なく、障害が少なかったんです。

それから引っ越して、今はどうしても大きな国道を渡らなければおつかい

には行けない環境になりました。

 

 

先日、国道を渡る初めてのおつかいの前テストをしたところ、横断歩道のない

ところを渡ろうとしたので、テストは不合格

 

 

近所のお店への初めてのおつかいは、延期となりました。

 

 

そこで母が考えた苦肉の策!

 

 

駐車場で待ってるから、頼んだモノをお店で買ってくるおつかい!!

なるべくお客さんが少なくて、お店の人がゆっくり対応しても、他のお客さんに

迷惑をかけないお店を選びました。

 

 

できました!

満面の笑みの次男。

 

 

お金はわからなかったので、お店の人に持ってるお金をぜ~んぶ見せて

選んでもらったそうです。

 

そしたら、お店の人が「ひとりでおつかいできるの?えらいね」と声をかけて

くださったそうで、それがどうやらとっても嬉しかったようです。

 

 

子どもは人に認められて育つんですね。

 

 

そうはわかっていても、親はなかなか褒めてばかりもいられないものです。

でも、こうして地域のたくさんの人が子どもたちをあたたかい目で見守って、

応援してくれるおかげで、子どもたちは本当にいい経験ができます。

 

親ができないことをしてくれる、地域の方々には本当に感謝です。

そして次男は、今少し苦手なものの克服にも挑戦し出しました。

 

 

ひたすら「ん」を上手く書けるようになりたいと練習する次男。

この夏は、新たな挑戦の多い次男です!


長男の夏休み体験 その1

こんにちは。

先日長男は、旦那さんと二人で朝5時に起きてハゼ釣りに行きました。

収穫は少なかったけど、いい経験ができて、大満足な様子!

 

 

釣った魚の料理は、釣り人の仕事というのもとても助かります。

焦げたって平気さ!

自分で釣った魚はとびきり美味しいもんね。

 

 

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さて、今年の夏はどんな楽しいことが待ってるかな(*^^*)

 
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今月のお小遣いの使い道!

こんにちは。

いよいよ夏休みが始まりましたね。

我が家は病院通いの毎日です。

 

 

今日は耳鼻科、今日は皮膚科、今日は歯医者と、おチビちゃんたち中心の

生活を過ごす毎日です。

 

そんな日々の中、長男は昨日、お小遣いでこんなものを買いました。

 

 

以前お小遣いでザリガニ用に買った虫かごは、今や小さなメスのクワガタさん用に

なりました。

以前飼っていたザリガニさんは、欲しいというお友達にあげてしまったのです。

そしてもう一つ。

 

 

エサとなる、昆虫ゼリーを買いました。

「今日は何味にする?」 と自分は食べれないのに、悩むのが楽しいようです。

 

 

次男は虫取りアミを買い、時々オウスケに貸してあげます。

長男は次男にメスのクワガタさんを見せてあげたり、触らせてあげる。

お互い機嫌がいい時は、”give and take”が上手く運びます。

 

 

こんな姿を見ている時が、母は1番癒されます。

 

 

数か月前には、お小遣いで大量のお菓子を買っていた長男ですが、

最近はお菓子をお小遣いでは買わなくなりました。

 

 

そんな長男をよそに、次男は、やっぱりお菓子を買います。

 

 

次男は大好きな板チョコを買っては、1日一かけずつ食べて冷蔵庫にしまいます。

1日一かけしか食べないのに、そのたびに家族みんなに一かけずつ

配ります。

 

気の弱いところもあるけれど、人に喜んでもらうことが1番うれしい次男。

これから大きくなるにつれてまた変わる、お小遣いの使い道もまた楽しみです。


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