新作ペンダントランプ『Drops umber』できました!

おはようございます。

秋も深まってきましたね。

というか、もう冬ですか?!

 

さて、今日は久々に新作ランプのご紹介です。

 

ペンダントランプ『Drops umber〔ドロップスアンバー〕』がやっとこさできあがりました。

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寒さも深まる中、お家でほんわか、ほっこり、温まりませんか?
 
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オトナの落ち着くアンバー系のガラスからホワイト、クリアー色にかけて、様々な柄や濃淡のガラスを配置して、まとまりのある癒しのランプに仕上げました。

 

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ナチュラルなインテリアにも、モダン・シックなインテリアにも、スタイリッシュなインテリアのワンポイントにもお使いいただけるランプです。

実は和室にもよくなじむんですよ。

 

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小ぶりなランプは、お客さまによく見て頂ける玄関や、ゆっくり自分だけの時間を過ごしたいお手洗いに、またいくつか並べて最高にオシャレなキッチンにと、色々な用途にお使いいただけます。

 

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これからの季節にはリビングの片隅で眺めながら、珈琲やお酒をゆっくり楽しむ時間もいいですね。
 

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ガラスはどんなに年月が経っても、色あせることがありません。
 

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長い年月をかけ、ずっとそこに当たり前にあり続ける照明に、少しこだわってみませんか?
ずっと永く、素敵な時間を共に過ごすパートナーとなるランプ。

 
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明かりが灯っていない時でも、インテリアとしての存在感や活躍は抜群です。
 
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こんな働き者のランプを是非ご家族の一員にしてみては?
   
詳細は是非オンラインショップで!
 
Nijiiro Lamp 『Drops umber』


我が家流、夕食のお手伝い!

こんばんは。

今夜の我が家のごはんの準備はこんな感じ!

 

 

夕食作りを手伝ってもらうポイントは、おもしろそうな方を子どもたちに譲ること!

 

そうすると、だいたい
「やりたい、やりたい!」ってことになる。

で、経験値があることは、逆に
「あっそれ?まっ、いいわ。」ってことになる。

ちなみにぜ〜んぶ指示されたらおもしろくないので、焼き加減はお任せ、煮加減もお任せ。

それでも子ども達から聞かれた時は、「全部火が通って、お腹が痛くならないようにだけ気をつければ、後は”おいしそう”と思った時が出来上がり!」とだけ伝えてます。

 

 

というわけで、自動的に母ちゃんが雑用専門。

 

 

お仕事用に、撮影のお手伝いまで、なんだかしてくれるようになった(笑)

母ちゃんからの願いはひとつ。

「美人に撮ってくれ!」(笑)

母ちゃんがキッチンに立ち始めて15分。

今夜も夕食ができました!


救いの手を求めてみる

こんばんは。

以前も書きましたが、私の実父は現在介護の手や看護の手を借りています。

でも、初めは母が本当に困っていたんです。

 

 

病院へは、毎週リハビリや循環器科、耳鼻科や内科など、どこかの科へ訪れています。

それでも不安なのです。

心筋梗塞や脳梗塞を経験している父は血液が固まらないようにワルファリンを飲んでいます。

なので、深夜に鼻血を出せば血が止まらない。

大体、急に調子が悪くなるのは、深夜や早朝、休日が多い。

胸が苦しいから横になって寝ることができず、いつも座った状態で寝なければならない。

そうは言っても素人の母や私がお風呂に入れるのは一苦労どころかとっても危険。
でも、きっとこういったことで困ってるお家って、今や家だけじゃないですよね。

 

 

これから私たちの世代は、親や義理の両親を支えていかなければならない。

もしかしたら相方だってこうして支えていかなければならない時が来る。

でも、何をどうやって支えたらいいのか、そういう情報をどこから引き出してきたらいいのかもわからない。

 

家の母はそんな感じでした。

 

 

私はたまたま、義理の父を介護する義母を、結婚して10年、ずっと見てきました。

そしてそこで得た知識を、今は母と共有しています。

 

 

例えば、それぞれの地域には「地域包括支援センター」というものがあって、困っていることをケアマネージャーさんに相談することができるということ。

 

それがどこにあるのかもわからない人は、市役所などの高齢者福祉課に相談に行ってみるのもいいということ。

 

我が家は、そこで出会ったケアマネージャーさんに、本当に助けられました。

 

 

これまで知識がなく、座布団をたくさん背中に当てて寝たり、着物の紐で枕がずり落ちないように固定したりしていたことは、介護用品の力を借りることでとても楽になりました。

そして訪問看護という形で、お風呂にも看護師さんに入れてもらえるようになったおかげで、お尻の床ずれが良くなり、以前のようにお風呂場ですっ転んで、出血がとまらなくなるという事故の心配も減りました。
そして、24時間何か様子がおかしい時に、救急車を呼ぶべきか、朝まで我慢すべきか、娘の私に連絡して起こそうか、このままひとりで頑張るべきか、という不安は、24時間連絡相談OKという看護サービスのおかげで、電話相談がいつでもできることになりました。

 

 

そうなんです。

 

 

父はお医者さんが支えてくれますが、介護する、母を支えることこそが、とても大切なんですよね。

母は、そういう情報を得る場所をあまり持っていませんでした。

 

 

きっとそんな方、普通にたくさんいませんか?

 

 

きっと調べれば、もっといい情報や正しいお願いの順序などはあるかもしれません。

でも、そういった情報がなくて困っている方がいるんだとすれば、是非、ひとりで悩まずに、誰かに相談してみてほしいと思うのです。

そしてもし、相談することができる方がいない人は、きっと市役所や地域包括支援センターでも、相談にのってくれると思います!

 

 

まずはどうか救いの手を、誰かに求めてみてください。

 

 

介護や看護が、誰かひとりの肩にのしかからないことを願って。

 

 

 


セミナーな1日!

こんばんは。

今日は1日お外です。

 

 

午前中は『デザインクリニック』という陶都瀬戸躍進会議さんが主催している相談会に参加させていただきました。

 

 

デザインのプロデュースの先生とお話をするのは初めての機会。

また、中小企業診断士の先生や、ネットビジネスの先生や、コンサルティングの先生方とは角度の違うところからのご意見を頂き、大変勉強になりました。

 

 

そしてお昼はスタッフさんのお誕生日を遅めのランチでお祝いしました!

 

 

ボリュームたっぷりのパスタと、タルト♪

他にもサラダとスープとキッシュとドリンクが付いててボリューム満点!

 

 

そして一旦家に帰り、昨夜作っておいたカレーをプロデュース ♪

温めはもちろん父ちゃん。

ごはんをよそうのも父ちゃん。

 

 

すると、普段母ちゃんのスカートにアクセサリーを付けた姿をあまり見たことがない次男が言いました。

「母ちゃん、お嬢さんみたいだね!」

 

 

アハハッ!

40になった母に、そんなこと言ってくれるのはあんただけよ(笑)

その後調子に乗って、ひとりルンルン出かけた母は、車の中で気付いたのでした。

アッ!

食後の化粧直し、忘れた!

口紅すら付けることも、持ってくることも忘れた…  ( ̄▽ ̄)”

 

 

そんな感じで始まった夜の部はこちら。

 

 

こちらも陶都瀬戸躍進会議さんが主催しているセミナー、『デザインプロデュースセミナー』を受けて来ました。

こちらは満員御礼?!

なんだかすごい、人、ヒト、ひと!

いつものごとく、かなり前のめりで、うんうん頷きながらの受講の為、写真はありませぬ。

 

そして、講演はというと、今日の講師の島村さんはとてもとてもすごい方でした。

お話を聞いていても本当にされてることが半端なく大きい。

でもそこには夢もあり、希望もあり、まだまだ自分にできることから、その夢に向かって励んで行きたいなと思いました。

そしていつかまたお会いできたらイイなぁ〜という希望を込めて、名刺交換もさせていただきました。
やっぱり一歩踏み出す一日は気持ちイイですね。

明日もそんな1日を過ごせますように。


ケーブルテレビさんの撮影でした!

こんばんは。

今日は地元ケーブルテレビのグリーンシティケーブルテレビさんに取材をして頂きました。

もう時期始まる新番組”グッジョブ!せと・しごと塾”の第2回目の放送の撮影です。

今回は、担当のデュレクターさんがまた、明るくおおらかな方で、細かいことは全然気にしないでくださったので、本当に助かりました。

好きなことを好きなようにしゃべってイイというから、かなりリラックスモード!

レポーターの松本さんも、とても気さくな方で、全然緊張せず、ついついカメラが回っているのも忘れるくらい、お話も弾みました。

実は、今回のお話をもらって、苦労話って何があるかなぁ〜って、ずっと考えていたんです。

なんてったって、失敗の数には自信あり!

でも苦労って言った時に、全然思いつかなくて、困った時、ちょうどしごとの相談日がありました。

そこで久しぶりに小坂塾長に、昔の私を思い出させていただき、以前作った起業年表やセミナー資料を見直すことにしました。
するとわんさか思い出す過去の苦労!
今思うと、苦労してたのは私よりも、当時の担当者さんや小坂塾長の方だったのかも!と思ったりして(笑)

そんなお話も今日は交えながらの撮影となりました。

撮影中、ずっと何かを訴えるように見つめていた我が家のワンコ”サクラ”も不思議とカメラが回り始めると吠えるのをやめ、とってもおりこうさんでした。

最後はちょっぴりサクラも、おまけの撮影かな?!

グリーンシティケーブルのみなさんの、今日はどうもありがとうございました。

とても素敵な撮影をしてくださり、心から感謝しております。

今日の放送は、少し先になりますが2月1日から15日まで、毎日1日5回放送されるそうです。

また、瀬戸市役所や瀬戸市文化センターなどケーブルテレビさんが放送されている公共施設でも見ることができるそうです。

それからそれから、YouTubeにもアップロードされて、こちらはずっと見られるようになるそうです。

放送のお日にちが近づきましたら、またご案内させていただきます!

今日も1日、どうもありがとうございました。


放牧子育て!

こんばんは。

今日は息子達、就学時健診のため、早帰りでした。

ステンドグラス教室をやってる最中、長男から突然の交渉がありました。

「今日みんなでピアゴ行っていい?」

実は我が家には”我が家のオキテ”というルールがあります。

そのオキテの中には、家族みんなで過半数を超えたルールだけが載っています。

その中に、”校区外には子どもだけで遊びに行かない”というルールがあるんです。
長男が低学年の時に、友達の家に遊びに行って、そこからみんなでだんだん遠くに行ってしまって、校区外の公園で遊んでいたことがあるんです。

その時は、暗くなるまで探して探して…。

それでその時にこのオキテが加わりました。

あれから数年後、ピアゴは校区外です。

だからもちろん母ちゃんは、「それはダメでしょ!?」と言いました。
が、そこは粘り強い長男、食い下がります。

「みんなも行くし、〇〇くん(幼なじみ)も行くし、門限までには帰ってくるからさ。」

母、「ん〜。

お金は?

お金はいくら持っていくの?」

長男、「お金は持って行かないよ。

自転車で行って、みんなが遅くまでいても、自転車で先に帰ってくるからさ。」

母、「わかった。

母ちゃんは長男を信頼してるからね。」

長男、「うん!

わかってる。

ありがとう。

行ってきま〜す!」

と言って長男は去って行きました。

夕方、長男はちゃんと門限までに帰ってきて、自分の仕事であるワンコの散歩に次男と二人で出かけて行きました。

そして帰ってくると、「今日さ、ピアゴ休みだった。だから〇〇くんの家で遊んで帰ってきた」と言いました。

母、「そっか。

でも父ちゃんには今日の事、ちゃんと報告してね。」

長男、「うん!」

母、「ねぇ、長男。

今日、母ちゃんなんで校区外だけど行ってもいいって言ったと思う?」
すると長男は言いました。

「母ちゃんが、長男のこと信頼してるから。」
母、「うん。もちろん信頼してるよ。

長男はいつも門限もちゃんと守ってるし、考えて行動できるって。

今回はお金も持って行かないって言ったからね。

無事に帰って来れてよかったわ。」

子どもが成長すればルールも変わる。

それをちゃんとその時その時話し合って、最後はお互いに信頼し合える家族でいられるといいなと思います。

そんなことを思った1日。

長男も成長してきたな(笑)


寝るワンコ!

こんばんは。

今日はなんとな〜くワンコ特集をお届けします。

  
あ〜、このシロクマのぬいぐるみ、枕にちょうどイイわ〜。

  
散歩の途中?!

でも、もうワタシ疲れた〜。

帰りたくない!

  
あ〜、もう家かよ。

帰りたくね〜。

ここが気持ちイイ〜の。

道路のど真ん中?!

そんなの知るかっ!

  

あ〜、やっぱり気持ちイイ〜!

ここがイイ〜!

ここにずっといた〜い。

も〜、車にひかれてもそんなの関係ね〜。

と言ったかどうかは定かではありませんが、最近のワンコでした。

おやすみなさい。


「本は苦手!」からの読書会♪

こんばんは。

ここ数か月間、ニジイロロマルシェだけに没頭してきたかのように見えますが、実は毎月恒例となりました、読書会にも参加しています。

先月には、途中から参加した『7つの習慣』@日進で、学びが抜けてしまったところを、もう一度最初から学び直そうと『7つの習慣』@瀬戸を開催することにしました。

 

もちろん、私、解説はできません!

実は、『7つの習慣』@日進に、初めて参加させてもらった時、私は『7つの習慣』のマンガ本を唯一持って参加してしまったような人だから…(笑)

こんな分厚くて、小さな字がいっぱいで、難しそうなの、絶対に読めない!

そう思ってたんです。

でもその読書会には会ってみたい、話が聞いてみたいと思っていた方がいて、で、マンガ本読んで参加しました。

今考えたら、かなり無謀な人(笑)

 

 

でもね、その会に参加するみなさんの人柄や、その本の学びの深さに触れ、参加してすぐ、ちゃんと原本を購入しました。

 

 

そんな私が始めた『7つの習慣』@瀬戸は、難しい事を聞いたり、話し合ったりそんなことはしてません!

無理に背伸びをせず、今ある自分がこの本を読むことで、もっと気持ちを楽に、楽しく充実した日々を送るためのヒントが見つけられたらいいな~。

って、日々の暮らしの中で思うことを、この『7つの習慣』に照らし合わせて、話したいことを話したい人が話すという機会にしています。

 

そんな読書会、参加した方々は早々にまとめてくださっております。

 

ウタウコトの宮地千波さんのブログ

ライフオーガナイザーの村田佐智代さんのブログ

 

 

そして先週は、『7つの習慣』@日進が進化して、『シャインの会』として再スタートした「人を助けるとはどういうことか」という本の読書会に参加してきました。

 

 

この本もまた難しい~!

でも大丈夫!

たくさんのマイスターがいるから(笑)

本の説明は私にはできないので、マイスターの皆さんのブログを是非どうぞ!

 

裏番長の前田恭子さんのブログ

フリーMCの加賀さららさんのブログ

 

ライフオーガナイザーの村田佐智代さんのブログ

キャリアアドバイスの柴田朋子さんのブログ

 

難しい本も、みんなで読めば怖くない!

ということで、これからも学び続けていきたいと思います。


月極めお手伝い4カ月目!

こんばんは。

月極めお手伝い4カ月目。

いよいよこれまでやったことのないお当番が、み~んなに回って、みんなが経験済みになる今月。

長男も次男も、初めてのお手伝いに少々戸惑い気味な様子です。

 
次男が今月初めて取り組むのは鍋洗いのお手伝い。

 

 

始めは、「こんなの洗えな〜い!」「これ重〜い!」って叫んでました。

挙句の果てには、「ねぇ、この鍋キレイだから、洗わんでもいいんじゃない?」と言う次男。

母、「うん、お肉煮た後ずっとシンクに入ってるから、バイキンとか目に見えないもんもいっぱい付いとるかもしれんけど、それでそのままごはん作っていいなら、母ちゃんそれでごはん作るわっ!(笑)」って言ったら、

次男黙って鍋を洗い出しました。
そして今日は、母ちゃんが、「次男、鍋の蓋がないから、代わりにフライパンの蓋でごはん作ってるんだけど…。

悪いけどやっぱり先に鍋の蓋、洗ってくれない?」って鍋見せたら、

 

 

何故か次男、大爆笑!

 

 
必要性感じたんか、鍋蓋優先で洗ってくれました!

 

 

そうだそうだ、そうなのだ!

毎日当たり前にやってることって不思議がいっぱい。

めんどくさいこともいっぱいだよね!
でも、なんでそれをしなきゃいけないのかってわかったら、誰かのためにやるって気持ちになったら、それってなんだか気持ちイイよね。

 
「助かるよ~」って 言われたり、「ありがとう!!」って言われたらうれしいもんね。

 

 

でも、ここのところ月極お手伝いを引き受け過ぎてた次男は、もう一つ壁を乗り越えることになりました。

そのお話は、また今度しますね!

おやすみなさい  (*^^)


反抗期が始まった?!

こんにちは。

ニジイロマルシェ漬けだった日々から、ちょっとずついつもの暮らしが戻ってきました。

というわけで今日は久々に家族ネタです。

 

我が家は本当によくしゃべる家族です。

車に乗ったら、みんなしゃべりたいから静かに車に乗ってるってことがまずない。

 

 

といっても長男は小学5年生。

そろそろ「うるっせなー」だの、「わかっとるわ」なんて言葉もたまに耳にします。

そんな言葉を聞くと父ちゃんは「なんやその言葉はー!!」と想像通りの返しをします。

 

そんな二人を横目で見て、「とうとう我が家にもそんな時期が来たか~!」とニヤつく母ちゃん。

そんな時はまずはどちらかを冷まします。

父ちゃんになんか用事をお願いして、穏やかなボールが投げれるようになったら、長男の入ってるお風呂に送り込みます。

 

 

すると何故だか気持ちも緩むのか、お風呂の中から笑い声が。

どうやら腹を割って話ができたようで、そこから二人でテストの見直しをしたり、勉強の分からないところを話したり、教え合ったりするんです。

 

 

そうそう、激しいボールを投げると、激しいボールが跳ね返ってくるんだよね~。

まっ、たまにはそんなのも面白いけど、時にはそんなボールが反抗期の少年を追い詰めちゃうこともあるんよね。

っていうことを学んだのは、あのACジャパンの「セトモノとセトモノと…」という相田みつおさんの詩を使ったCMから。

 

 

我が家は先日、あのCMを家族みんなで見ました。

言葉で話すよりも小3次男や長男には何か気付きがあったようです。

 

 

反抗期、いよいよ始まりますね!

 

 

 

 

 

 

 

 

 


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